BMW 3シリーズ にコムテック レーダー 取り付け

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コムテックレーダー探知機をBMW 3シリーズに取り付けます。

最近のレーダーはデジタルメーターがついていたりいろいろ便利ですね。

BMW 3シリーズにコムテックレーダー を取り付け

実際に取り付けるのは83Vというちょっと古いタイプですが、十分すぎます。

ドライバー席側のエアコン口を取り外します。
Aピラー(右前のとこ)をはずして電源ケーブルを置く側からでるように配線をかくします。

ドライバー席の下側のパネルをはずして、電源ケーブルをセンターコンソールのほうに持っていきます。
ほかの配線の邪魔にならないようにしましょう。

シガーソケットから電源をとりました。

このレーダーは、ODB2ソケットから電源をとることができるみたいですが、
ケーブルがないのでしかたなく。
BMW E90は、ODB2が常時電源なのでODB2に接続したままだとバッテリーが上がってしまいます。

なのでODB2に接続したい場合は多少の加工が必要になるようです。

コムテックレーダーの感想

多くの表示モードがあってとてもかっこいいですね。
普段はデジタルスピードメーターモードにしています。
ODB2との接続ができればもっと多くの情報を表示できるのですが、いまのところこのまま

音の大きさは手をかざすだけでかえれるので運転中でもサッと変更が可能です。
停車中の方が安全です。

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